【会場の風景】




MMF2009では会場に車種を超えて集う特別エリアとして、昭和以前の車が中心の旧車エリアと、アニメやゲームキャラのステッカーを貼り付けたり、塗装した痛車エリアを設けました。

旧車エリアでは旧車同窓会を中心に20台以上の古き良き名車が終結し、和やかな空気が流れていました。
名車と呼ばれる、ギャラン、ランサー、デボネア・・・見ているだけで懐かしい香りがします。、



一方の痛車エリアは現代のトレンドです。
ランエボやFTO、コルト、ミニなど車種は様々で、好みのキャラクターで彩り豊かな車が集いました。

最近では『痛Gふぇすたinお台場』や『萌車ミーティング』など、各地で痛車の集いがあり、市民権を得た存在になってきました。



コルトからはClub CZ-plus、TeamZ2。、Colt Onlineに個人参加を加え、40台以上の参加となりました。
2002年の発売から7年経過していますが、一度もフルモデルチェンジしていないにも関わらず、古さを感じさせず、販売台数が安定している車です。
『まじめ、まじめ、まじめ』なコルトです。